1/72 STARWARS インコムT-65 X-ウィング

1/72 STARWARS インコムT-65 X-ウィング( C-3PO 立像フィギュア付 )
1/72 インコムT-65 X-ウィング

ミレニアム・ファルコンと同時発売となるゴージャスな限定版仕様X-ウィング。一体成形の真鍮ロストワックス製法による(つまり金ピカ!)1/72スケールフィギュアは今回限りセット。
全てのスター・ウォーズファン注目必至のアイテムです。

1/72 STARWARS ミレニアム・ファルコン

1/72 STARWARS ミレニアム・ファルコン
1/72 STARWARS ミレニアム・ファルコン

ミレニアムファルコンの1/72スケール組立て式プラモデルキット。
パーツ数867点、同スケールのフィギュア8体(主人公のほかトルーパー数体含む)付き。コックピットに座る主人公たちの他、乗船直前に撃ち合うストームトルーパーと主人公たちのシーンも再現可能。

映画撮影に使われたモデル実物(全長約90センチ)の取材や実測も実施し、ディテールの再現にこだわった逸品。
ルーカス・フィルム社の資料協力も得て、映画に映らない部分もあますことなく再現している。

AMT/ERTL STARWARS ミレニアム・ファルコン

AMT/ERTL STARWARS ミレニアム・ファルコン
ミレニアム・ファルコン

ハン・ソロの愛機として絶大な人気を誇る船です。模型全長47cmの大迫力をお楽しみください。

レビューより
SWに登場するメカの中で最も人気のあるミレニアムファルコン。
大きさ40cmを超えるこのキット、迫力はあります。

ただ致命的なのはそのプロポーション。船体の厚みがあり過ぎるのです。mpcから発売されていた当時、某模型雑誌に作例が紹介され、その厚みを大胆にカットする改造はマニアの間では定石になりました(途中で投げ出し未完に終わる人も多かったと思いま〜〜すが…)。
ただ某国内メーカーから究極とも言える新しいファルコンのキットの発売がアナウンスされた今、その価値は暴落した感は否めません。

しかしあれこれと自分なりの手を加えて作り上げる楽しみがこのキットにはあり、また件の国産ファルコンはかなり高額になるようで、それを加味すればある意味リーズナブルだと言えるかもしれません。

AMT/ERTL STARWARS X-ウィング(ラージサイズ)

AMT/ERTL STARWARS X-ウィング(ラージサイズ)
X-ウィング(ラージサイズ)

オリジナルトリロジーの主役機X-ウィングのラージサイズモデルです。
部品点数83点、模型全長30cmの大迫力!

ドイツ・レベル ドロイド・トライファイター

ドイツ・レベル ドロイド・トライファイター
ドイツ・レベル ドロイド・トライファイター

キットは塗装済みスナップオンキット。枠から切り離しパチンとはめるだけ。どなたでも簡単に楽しんでいただけます。スケールはノンスケールです。

ドイツ・レベル オビワン・ジェダイ スターファイター

ドイツ・レベル オビワン・ジェダイ スターファイター
ドイツ・レベル オビワン・ジェダイ スターファイター

キットは塗装済みスナップオンキット。枠から切り離しパチンとはめるだけ。 どなたでも簡単に楽しんでいただけます。スケールはノンスケールです。

ドイツ・レベル リパブリック・スターデストロイヤー

ドイツ・レベル リパブリック・スターデストロイヤー
ドイツ・レベル リパブリック・スターデストロイヤー

レビューより
STAR WARSプラモデルの王道AMTから販売の予定がないリパブリック・スターデストロイヤー。 ここから出たか! 早速購入しましたよ。

要塗装、要ボンド。ふつうのプラモデルです。 でも良い感じ。
なぜかというと組み立てパーツもAMTのように雑ではなく、Fine Moldのように気が遠くなる程細かくもなく、プラモデルマニアではないSTAR WARSファンにはほんと良い感じでございます。
こいつが進化したものが帝国軍のあれなのねと、AMTのスターデストロイヤープラモデルと並べて悦に入っております。 混在期をイメージして。
近くにデススターのプラモデルも置いたりなんかして。

ドイツ・レベル アナキン・ジェダイ スターファイター

ドイツ・レベル アナキン・ジェダイ スターファイター
ドイツ・レベル アナキン・ジェダイ スターファイター

レビューより
まず、組み上がりが非常に精度よくできている。組み合わせて隙間のできてしまう部品少なく、パーツ割りも無駄なくできているので、ただ組みあげるだけでも手軽に良い造形を楽しむことが出来る。

第二に、このキットは塗装済みで販売しているのだが、この塗装の質がなかなか良い。すぐ作って楽しめることを売りにしているモデルとして、これは合格だと思う。また、付属のアナキンの人形も、同様に塗りはよく出来ている。
唯一問題点を挙げるとしたら、コックピットまわりだろう。
ハッチの開閉角度がやや小さすぎること、そしてハッチ部分の周りに隙間ができやすいことだろうか。ただこれは、成型の問題などから、仕方ないことであるのかもしれない。

買ってきてすぐに組み立てて楽しめるキットとしては、全般的に良い出来であると思う。エピソード3のオープニングを見て、ジェダイ・スターファイターが気に入った人は、買ってみるのも良いのではないだろうか。

ドイツ・レベル ARC-170 クローンファイター

ドイツ・レベル ARC-170 クローンファイター
ドイツ・レベル ARC-170 クローンファイター

レビューより
STAR WARSプラモデルの王道AMTから販売の予定がないARC-170。 ここから出たか! 早速購入しましたよ。

着色済みといいながらも、お好きな方にはまだまだ塗装する余地はたくさんございます。もちろんこのまんまでも良い感じ。
組み立てパーツもAMTのように雑ではなく、Fine Moldのように気が遠くなる程細かくもなく、プラモデルマニアではないSTAR WARSファンにはほんと良い感じでございます。

AMT/ERTL STARWARS スノースピーダー

AMT/ERTL STARWARS スノースピーダー
AMT/ERTL STARWARS スノースピーダー

レビューより
「帝国の逆襲」でAT-AT相手に戦いを挑んだ反乱軍の戦闘機。
完成後は20cmと手頃な大きさ。プロポーションや雰囲気は最高にいいが、例によってディテールはプロップとは異なるので気になる方は資料をにらみながらスジ彫りをし直すといいだろう。
平面構成なのでスジ彫りの練習用にもいいかも。
フィギュアの出来があまりよくないのでフィギュアを作り直すと完成度は大幅UPする。デカール付き。

AMT/ERTL STARWARS AT-ST

AMT/ERTL STARWARS AT-ST
AMT/ERTL STARWARS AT-ST

レビューより
この手の2足歩行メカのさきがけともいえるAT-STのキット。
といっても初回発売はジェダイの復讐公開時なので、かなりのベテランキットといえるだろう。
接着剤を使わないスナップキット仕様なので、組み立てるだけなら1時間もあれば完成するだろう。
どちらかといえばその後の塗装に時間をかけ、雰囲気重視で完成させるのが一番だ。

ただ、それだけで満足しないのがSWモデラーの悲しい性。
プロップに近づけようなどと思い始めると、とたんにダークサイドに引きずり込まれるのでご注意を。

AMT/ERTL STARWARS スター・デストロイヤー

AMT/ERTL STARWARS スター・デストロイヤー
AMT/ERTL STARWARS スター・デストロイヤー

レビューより
スターデストロイヤーは、エピソードWの顔ともいえる適役。
一番好きなスターシップなので38pサイズのモデルは気に入っています。
しかし、実際のスケールが大きな割に、モールの作りが太く、全体的に小さなイメージになってしまいます。

気合いがあるなら全てのモールを切り取って、真鍮線などで作り直したいです。
かなり大変な作業になるので、ある意味末永く楽しめるでしょう。
各窓にピンバイスで穴あけしてファイバー線を通して電飾すればもはや完璧でしょう。

AMT/ERTL STARWARS ダース・ベイダー専用TIEファイター

AMT/ERTL STARWARS ダース・ベイダー専用TIEファイター
ダース・ベイダー専用TIEファイター

レビューより
エピソード4、デススタートレンチでの反乱軍とのドッグファイトシーンで、その存在感を強烈にアピールしたダース・ベイダー専用TIEファイターのプラモデルキット。
極初期のMPCスター・ウォーズキットながら、基本形状やディテールは今の目で見てもかなりいい出来である。

大きさは20cm弱。ダース・ベイダーのフィギュア付き。エピソード5に出てきたTIEボマーのプロップは、このキットのパーツをかなり流用しているので、TIEボマーをスクラッチしようと考えているヘビーなスター・ウォーズファンには必需品。

1/72 STARWARS episode2 スレーブI

1/72 STARWARS episode2 スレーブI
1/72 STARWARS episode2 スレーブI

銀河最強の賞金稼ぎが愛機とする「スレーブI」。
旧3部作の撮影用プロップモデルと、エピソード2のコンピュータグラフィック画像双方を徹底検証。
完成サイズ275×305ミリ(展示ベース含まず)のビッグモデル。

1/72 STARWARS タイ・ファイター

1/72 STARWARS タイ・ファイター
1/72 STARWARS タイ・ファイター

プラスチックモデル組み立てキット。
X-ウイング同様米国ルーカスフィルム社より提供された資料をもとに徹底した検証によりモデル化。
加えて塗り分け塗装の簡素化や透明部品の塗り分け用マスキングシールなど、組み立てにも配慮した部品構成を心掛けている。部品点数40点。

1/72 STARWARS タイ・インターセプター

1/72 STARWARS タイ・インターセプター
1/72 STARWARS タイ・インターセプター

プラスチックモデル組み立てキット。「タイ・インターセプター」は『スター・ウォーズ エピソードVI ジェダイの復讐』にて主人公達と空中戦を繰り広げた戦闘機。
両側面のくさび型のソーラーパネルが特徴。
モデルは映画撮影用に製作されたプロップモデルを取材し、その精密感を凝縮して再現した。部品点数67点。

1/72 STARWARS episode2 ジェダイ・スターファイター

1/72 STARWARS episode2 ジェダイ・スターファイター
episode2 ジェダイ・スターファイター

キットは白色成形。ノズル等のガンメタリック塗装部以外は塗装色をすべてデカールで再現している。
キットではファイター本体の脚パーツもセットし、着陸姿勢も再現できる。
また、飾り台は2種付属しているので、ハイパードライブリング、ファイターそれぞれを別個に飾ることも可能。

1/72 STARWARS X-ウイング・ファイター

1/72 STARWARS X-ウイング・ファイター
1/72 STARWARS X-ウイング・ファイター

プラスチックモデル組み立てキット。
米国ルーカスフィルム社より提供された資料をもとに徹底した検証によりモデル化。
現段階では最も正確なXウイングの形状を再現している。独特の塗り分けもデカールで再現可能。部品点数136点。別途プラモデル専用の接着剤・塗料が必要。

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